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== 「お金を創るとどうなる、作るとか造るではない」という題でお話== 20120513



 まえがき:
 このブログでは主に通貨システムの問題点を取り上げている。正確に言えば取り上げたいと言った方が正しいだろう。内容が少ないからだ。



本題の前に:
 「お金を作る」とは、既に通貨圏内において他人が所持するお金を移動して自分に持って来る方法である。何かを売ったり買ったりして商売でもして、カネを稼ぐの類だ。生活のため集めるときに普通に使う言葉。
これが「お金を作る」

 「お金を造る」とは、何者かが通貨を設計しその通りに製造すること。普通は、その地域に時の権力者が正当だと決めた通貨を製造すること。広く言えば、出回っている通貨に似せて、正当ではない者が造ることも出来る。
これが「お金を造る」
 
 「お金を創る」とは、辞書に文の意味としての規定は辞書には無いだろう。私が造った造語だからだ。単語としての意味、「お金」は分かるとして、「創る」は天地創造の字を使う。全く存在しないものから生まれるものという意味があり、ふさわしいと思ったからだ。
これが「お金を創る」 

 さて、お金とはなにかを、民は深く考える事大事だ。そして各々の民は良く考えると良い。なぜ良いかというと、権力者に依る害から逃れやすくなるためだ。お金に依る害は見えにくい。そもそもお金は便利な発明品である。物を流通するには非常に使い勝手がよい。うまく使えば役に立つ。民は正しく使うべきであろう。その為に知る必要がある。無知なままではなく、民としてその使い方発生の原点や歴史をもっと勉強するべきである。
「お金は便利な発明品」

 さて今回は、「通貨システムの問題点」というより以前の問題である。それは「通貨」とか「お金」についてである。通貨を使った詐欺師達が活動するシステムの土俵、場所での話をする以前の話である。
お金の発生時点の問題

 

 本題:「お金を創るとどうなる」

 権力者がお金を作る真の目的はなにか? その究極の目的は民を管理することにある。権力者は過去の歴史でも否、現在でも支那中共政府・北朝鮮のように幾つかの国ではまだ武力によってその強権を振るって民を強引に押さえ込んでいる。
武力による管理

 日本や先進国の一部は民主主義が取り入れられている。直接の強引な管理統治はやりにくい。だが権力者は管理統治をしたい。ならどのような方法を取るかというと間接的に行うことになる。つまり「権力者は何かを管理し、その何かが民を縛り管理統治する」という実に回りくどい方法を使う。その何かとは何かというとそれは経済に依る支配である。一言で言えば「お金で縛る」ことである。国->金ー>民 という風に管理する。民は自動的に従ってしまう。
民を管理し統治する別の方法

 現在の日本・米国でも同じで、権力者は間接的な支配を行なっている。お金の支配と言っても財政や金融機構の管理という作業についての管理ではない。お金のシステムに民を組み入れ、その中で得した損したの具体的なことは「民の自由」にさせておく。
民は籠の中の自由を得た

 しかし、この管理法は民には自分を縛る管理者がよく見えない。知らない内に成人になるとお金について責任を負わされ、古からから存在したかのような扱いで対応させられる。「お金」は人にとって絶対必要なもの、得ることに伴う作業は必要なことと思わされ、思い込んでしまう。
民の直接の支配者

 その中でお金が少ない人は「お金を得る」行動によって縛られ、必死になり、仕方なく割安に働かされる。既にお金が多く所有するものには物の所有権なる幻想を与え、所有欲の満足と部下の上に立つ喜びを満たす。お金を多く保有したいという人には欲に漬け込み焚きつける。そして欲望の奴隷にさせ、博打に興じさせておける。
お金を求める3者

 お金に縛られ、時間がない。お金を欲して仕事中毒で時間がない。博打の興奮でお金を戯れ、時間がない。つまり「お金」を得るための努力によって民の人生での時間が浪費されている。また頭の中の多くの部分を占めてしまっているのはお金のことだ。なぜそんなにお金お金言うかというとそれは、貴方の見えない主人だからだ。
お金は見えない主人
 
 お金は必要だ、お金が少なくて飢える思いをしたくない! お金の数字が減るのが怖い!  お金について上の3つのどれにも当てはまらない中立的な人は誠に幸運である。お金についてはどれだけ貪ろうと合法、何の違法でもないとしてある。だからどれだけ「お金が欲しい」と叫んでも悪い人とは受け取られない。欲で言えば大食いは余り好かれない。太り過ぎたら病院の世話に。麻薬なら薬物中毒で病院か監獄。好色は好まれないし、度が過ぎれば逮捕。だが、銭ゲバ、お金儲けに対する欲はいくら大きくても誰からも責められず、褒められたりする。金銭欲を満足できているのは、頭が良く恵まれた環境で高い地位にありがちであるからたちが悪い。だれもその欲に対して意見するものが居ない。だから暴走を許してしまいがちだ。
お金の中毒患者は結構多い

 何れにしろ、お金の魅力は麻薬のそれに似ている。なんせお金が欲しいという人は多くいる。「自分は自由に生きている、自由に仕事をしている、こうして自由にお金を沢山稼ぐぞ!」と。自由に生きていると思っている人は非常に多い。あまり考えないようにしているからかもしれない。「現在の体制の中で自分は最善を尽くしている、だからこれしか無い頑張るぞ」と。
かごの中の自由

 人は自由に生きていると思いながら、実は自分の欲の奴隷になっているだけだが、そういう輩は多い。実に簡単に欲望の奴隷となってしまう。規制する人はめったに居ない。だから、現代の奴隷は自分が奴隷になっていることにすら気が付かない。
欲の奴隷

この様に民はお金によって縛られ、その金を権力者によって管理されることになる。民はお金を作れない。少なくとも今はそうだ。権力者だけがその権威の及ぶ範囲で管理している。こうして、権力者は、通貨を管理し、ほぼ自動的に民を監視し管理することに成功している。間接的な統治を行なっているわけだ。たちの悪いことに「お金」による統治は見えにくい。
権力者はお金を管理する。
 
 もし民から何も略奪しなければ、それは良い管理者である。だが、現在そんな良い管理運営している国はない。必ず徴税という税金を収めることを義務化している。
徴税の義務化

 税は数字だからそもそも権力者の発行だ。国のものは国に返すべきだという理屈である。だがよく考えても見よ、国が作ったお金は国の勝手で創ったものであって、そのお金を行使するときに既に収穫済である。公共事業を行いゼネコンなど支払った時に既に物品や工事作業の報酬を受け取ってしまっているではないか。だから代わりにお金という自分で創った数字を民に渡してあるではないか。通貨は権力者が使った後の廃棄物として市中に広がっていくが、受け取った民は宝のように大事にする。
市中への通貨は使用済み廃棄物
 
 それなのに民から、その数字を取り上げる。使いきってしまったお金を再度取り上げる。権力者はいくらでもお金を作れる立場である。もちろんそうならないかのように巧妙に法律を設計してある。だが国は本来的に通貨発行の権利を限定していて、そのとおりに運用している。では自分の造れるはずのお金を民から吸い上げる目的はなんだろうか?
税金の目的とは?
 
権力者にとって税金で得られる数字は本当に必要なことだろうか?  吸い上げることの本当の目的とは一体なんだろうか?   民は、徴税の目的が本当はどこにあるのか、その真の目的を知る必要がある。市中からお金を吸い出せば、市中のお金は少なくなる。当たり前だ。
市中からお金が減る

 国が税収すれば、市中で生きていかざるを得ない。民は、その少なくなった市中のお金を他の民から自分だけの為にかき集めあるいは吸い上げて納税する。市中からお金を回収する係となるわけだ。彼だけはそうして助かる。いわば、市中の国の使用済み廃棄物を拾い厚える乞食のようにも思える人も居るかもしれない。またイス取りゲームをイメージする人も居るだろう。そのとおりだ。一人ひとり脱落者を作る。
イス取りゲーム

 そうして民同士が自分だけは生き残ろうとする経済的生存本能を発揮することによって民はよく働く。いやよく働くように権力者から間接的に脅迫されて働かされるのだ。
働くことの強要

 そして政府を除く市中全体にとってお金を増やす方法とは民には2種しかない。一つは権力者に取り入って公共事業などの政府支出を受取方法。一般個人はできない。もう一つは「銀行からの借金すること」によりお金を借りることである。これで市中にお金が入る。借金でしか民はお金を創れない。でも借金は返す契約有ってのお金である。入金したお金は借りたお金、結局借りた本人はお金の虜にならざるを得ない。
民は借金に依るしか市中にお金を増やせない。

 銀行では他の民の預金を使って信用創造機能により又貸しするが、そんな細かい話はさておき、銀行から借りるということは、預金者はお上である日銀へ納め。お上である日銀から銀行を通してお金を作って貰ったようなこととなる。
民が銀行で借りるとお上がお金を出すのと同じ

 しかし問題はわたしの本ブログの本当の伝えたいこと指摘したいことである。銀行の利息の存在である。だが、それは別の回に譲り、ともかく話の続きとして、借金して受け取ったお金は銀行に仲介料を払って貸していただいているわけだ。いずれにしろ民はさらなる借金を背負いつつ重圧感を課せられる。しかも民が借金により用意したお金を税金で取るという仕組みだ。
借金を税金に
 
 税は防衛などに使われるという。だが権力者たちは税収した金は有効だという。確かにそうだ。税金があるから防衛も出来るのだ。だがまてよ。中世の貴族は農園から収穫を貰う代わりに外敵がある場合城主は身を呈して戦った。現代はどうだ? 権力者は安全地帯でお茶を飲む。本当に戦っているのは集め無くても用意できるお金で民を雇いその民には命をかけさせる。何のことはない税金で民を雇い、民を使って自分を守らせているだけだ。
民が権力者のために命をかけさせられる、お金の為に 

脱線しそうなので、戻るが税金を取ることは、それ自体が目的である。民を縛る紐をもっと難く緊縛することである。2012年は税率上げの論議がやかましい。これはお上に依る支配が目的なのである。
税金は民から吸い上げること自体が、その目的である。

徴税の合法性を喧伝するために 「国の造ったもの」だから国が「税として収納する」という。これはおかしいではないか。だが現状国は数字を創って造って出して勝手に回収する。
造っては召し上げる 

 お金という数字を回収すると、直接ではないが、民の富の所有が減る。だから民は過剰に働かざるをえない。このようにお金による民の支配するための具体的な方法でもあり中間の目的ともなっている。権力者が民からの民の財物(人・サービス・物・富)を「タダ」同然にいただく。
「権力者がお金を創ると民の富が奪われる」

 権力者はお金を創って使うが、そのを金を悪用することもできる。悪い使い方、民に害を与える使い方をすることができる。
お金は悪用できる。

 この点では放射能に似ているといえる。死の灰も放射線医療など有効利用に使われることもある。だが福島第一原子力発電所の放射能溶出は人災なようだが、出てしまえば害となってしまう。人は認識できない内に自分の体を蝕まれていてもその害になかなか気が付かない。
使い方によっては、その害毒は同じ。
 
 お金を使った権力者が民を相手に奇術を使う。奇術は魔術ではないが限りなく複雑そうに解説をする。複雑なものだと民は頭が痛くなる。だから興味をなくす。興味がなければ奇術はバレにくい。
人は難しいことは嫌いだ。

「お金とか経済って非常に難しいものだなぁ」と民が感じることは権力者にとって都合がよい。権力者は学校を作り、お金の真実を教えないで、既に存在することから話を始めている。
教育によりお金の真実は教えない。

 こうして、教育によって民はその奇術の種明かしをする気をしないようにと仕向けられている。そして奇術師は観客である民から富を奪取してつづけている。奪取は強奪は伴っていないが、実に巧妙な技を使い、民を幻惑している。民は富を盗られていることをほとんど自覚や認識をしないうちに盗みが行われている。
民は富を盗られ続けている。

 権力者は、奇術を使い実質的に強奪しているが、違法とならないように法を定める。法を造るのも彼らである。合法となるように法律を作る権利も所有しているということだ。
自分の為の法を作る。  
 
 法を運用するのも彼ら権力者だ。民には法を遵守させ義務とする。歯向かうものには容赦はしない。こうして権力者は自ら法を作りその法を民に課し、民にお金を受け取らせ、民の物やサービスや富を取り上げる。正確には財物やサービスを取り上げるのではなく、適当な基準でつけた「お金という数字」、自分で配った数字を回収することにより直接的でなく、つまり間接的に取り上げているのである。自分の創った数字を民から回収するという形で、民を縛り上げる。抵抗する民は懲罰が加えられる。
こうして権力者は自分の為に法の運用をする

 お金を創るとそれを権力者がうまく使い、お金による民の間接支配を成功させてしまった。私はその説明をできるだけわかりやすく解説したつもりである。だが言葉足らずは寛容のこと。
支配の成功

 この支配の仕組みがなぜうまくできたのかを指摘すると、民が権力者の悪用に至る仕組みとか、お金に縁る支配とかに興味を持たず、支配者の悪用を許容して、横暴を見過ごし、阻止できずに放置してしまったからだ。もちろん過去にはインターネットはなく民同士の情報共有は分断されていた。
先人の罪

 マスゴミのゴリ押しし放題で偏向報道が喧伝されていたのも事実だ。だが今は情報伝達の速度と量が違う。言いたいことはあっという間に広がる可能性がある。だから誰しも良い提案はすぐに伝達できる。もちろん悪いこともだが、ネットもユーザーが慣れてきている。情報に埋もれず活用する事が出来る人が多くなった。事故はあってもおそらく心配する方向ではない形で情報を活用できるようになっていると信じる。
情報の処理から利用を経て活用の時代

 自分は、現在のお金に縁る支配を打ち破りたいと願っている。悪用すれば今のようになる。だからといって悪い仕組みだから全てぶっ壊せ手段は選ばないということではない。現状の制度の欠陥を指摘しているだけだ。まずは情報収集と共有うそして利用活用。どうしたいかは見ている方が判断して欲しい。自分は問題提起をしただけのようなものだ。
お金について問題提起

 長くなったが、みな考えよう、勉強しようということをいいたい。私にも一応の解決法は見出しているが暫定解であり完全な解ではないだろう。ただ、もし私のこの説明にあれっと感じてくれた人が一人でもいたら幸いである。私の時間は多くないから。この文を読んだ方がこれをきっかけに考えて欲しい。未来の民がさらに各々がお金について勉強し考え、そして互いに共有して更に良い制度を作り上げていって欲しい。
そう願う一人

相場(AIVA)
 



 
おまけ:
 未来はますます暗い方向へ向かうかもしれない。全体は恐ろしい方向で向かっているようだ。だから人は自分一人の力では抗えないかもしれない、成果も得られないかもしれない。だが、後輩たちが何らか受け継ぎ、社会の良い方向へ、人に愛をという方向へ導けたら嬉しいと思う。行動してできた人、頭でそうしようとした人、動けなくてもそうしようと願った人は報いを受け祝福されるだろう。たとえ全世界が真っ暗な方向に向かうとしても永遠の存在がそういった人々を祝福するだろう。自分以上に自分を知る自分に生を与えてくれた何者かの本当の創造主があなたを見ていて祝福するであろう。



創造主である父、友である精霊そして、主「イエス・キリスト(jesus christ)」のお名前によって、
この文を見た人すべてに対してその理解を助け、主の意図が伝えられ実行され愛ある未来となるように祈ります。





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預言 つぶやき 経済統計 数学
自己紹介:
海外を渡って、所謂イルミナティ(気弱な金持ちの互助会)と対峙している世界を見た。
その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
ですが、普通の人には結構驚いてくれるかもしれませんね。
パッと目には陰謀論じゃないとみられることもある内容です。
すべて体験済のことがベースです。フィクションを書くつもりgはありません。
ま、そんな感じでオリジナルな分析で好きなこと書き込んでます。
IX お魚のマークです  I l o v e j e s u s
Skype=basic_income
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