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『"ならず者国家"とは中央銀行を持たないまともな国!?  by 菊川征司』を基に
私がその他の色の字で書き込みを加えています。



中央銀行の機能しない国々:
同時多発テロ以前において、政府が中央銀行を許可していない国は世界中で9カ国ありました。(引用注:文をちょっと手直ししました)
その国名は、キューバ、北朝鮮、アフガニスタン、イラク、イラン、シリア、スーダン、リビア、パキスタンの9ヶ国です。

【 厳密には中央銀行もそうですが、元々中央銀行は政府の子会社の・ようなものだった(ただし米のFRBは異なる)。
 政府と中央銀行の間に国際金融資本家の経営する民間銀行を挿入していない国々と考える。日本で日本銀行(以後:日銀)は戦前は完全な政府の子会社だった。

 しかし戦後の日銀は国債発行に際して入札という形で実質的に民間に販路を解放した、いやさせられたわけだ。これは占領軍の指示だった。

 イスラム系はユダヤ教の分派。「金利自体が悪である」との宗教での縛りがある。
そのため西側のような中央銀行がない。

 その点では日本と違うが、日本では宗教的な縛りが無かった。
だからので西側のような銀行が作らてはいたが、政府と日銀はほぼ一体であった。
その点で国際金融資本家にとっては日本の進行システムには突け入る隙が無かった。
「日本では中銀は作られたが中銀が無いに等しく見えた」という部分が国際金融資本家にとっては目の上のたん瘤(こぶ)だったのだろうと言う考えによる】


ならずもの国家指定:
奇しくも、第2期のクリントン政権でアメリカの歴史上最初の女性国務長官になったマデリーン・オルブライトが、1997年4月28日に議会での演説のなかで、"ならず者国家"と呼んで非難した国々と一致するのです。

【FRBが成立して最初の邪魔者はキューバだった。そして東回りに覇権を伸ばして行った最初の邪魔者は日本だった。だから他のいいわけはともかく日本の銀行システムの政府と日銀の間にに民間銀行を差し込むことに成功した。これが55年続き】


言いがかりの開始:
2001年の同時多発テロ後、ブッシュが使ったことで一躍時の言葉になった"ならず者国家"ですが、クリントンの時代にすでに使われていたのです。
事件直後にブッシュの呼んだ"ならず者国家"は6ヶ国に減っていましたが、それは上記9ヶ国からアフガニスタン、イラク、パキスタンが抜けていたからなのです。


東から占領:
でもアフガニスタンでは2002年に、イラクでは2003年に中央銀行が設立されました。
2001年のブッシュの演説の時点ですでに、この2つの国に中央銀行の設立が既定の事実となっていたことが推測できます。


例外国:
パキスタンにおける中央銀行の有無は確認できなかったのですが、まだ設立されていないように思います。というのはこの国は常に政局が不安定で、現(2008年6月30日出版)ムシャラフ政権もいつ倒されるか(つい先日引退状態へ)わからない状態でした。
パキスタンを"ならず者国家"リストからはずしたのは、同時多発テロに関連してムシャラフの助けを必要としていました。あのときパキスタンを"ならず者国家" の一員として名前をあげると、民衆が怒ってムシャラフ政権がひっくり返される恐れがあったからなのです。


引用:
菊川征司 闇の世界金融の超不都合な真実
第3章 国際金融資本家達の究極目標は通貨による世界統一支配 p118-120 より


理屈:
無から作り出した金に利子を払わないと"ならず者"です! そういうことです。
これが、まさにオカルト・ブラックマジックの正体。
「借りたお金」を返しなさい!増税が必要です!


銀行の行動:
去年よりバンクーバーで、口うるさいカナダ人グループが銀行カルテルを相手に「何もないところからマネーを作り出している」ことが違法であるとして集団訴訟を起こしている。


自己保存:
もちろん、システムはあらゆる手段を尽くしてこの息が止まるような欺瞞が暴露されることをつぶしにかかっている。その一例として、この裁判を審理しているのはニコル・ガーソンという裁判官であるが、彼は最高裁判事となる前は、弁護側の銀行の一つであるTDカナダ信託の主席法律顧問をしていた。これは歴史に残るとてつもない利害紛争である。


マネーと司法:
犯罪学者で法的訴訟の専門家を自認するジョン・ルイーズ・デンプシーは、カナダの人々のためにこの訴訟を起こしたが、彼とその仲間が暴露しようとしていることは、地球上の全ての男女・子供に、そして、あらゆる人々の生活に関係することである。銀行システムは人々の行動をコントロールするとともに、とんでもない地球規模の詐欺を通じ、我々の住む場所、生態系の破壊活動に資金を注入している。


マネーによる貧困:
私は十年以上も「何もないところからマネーを作り出す」ペテンのことを本や講演で述べてきた。銀行システムによって操られ、支配され、餓死さえしている60億人が、僅かな人を除き、その仕組みをまったく理解していないという「容認社会」の現状を知ることは悲しいことだ。

(中略)

銀行の歴史的敬意:
テンプル騎士団の秘密結社ネットワークは、12~13世紀に近代的銀行システムの基盤を作ったとき、債権・債務(貸借)システムを採用した。そしてこれは、同時期に、同じ詐欺を採用し、ベネチアを活動拠点としていた黒い貴族と呼ばれるイルミナティのグループとつながっていた。

【更に古くはアブラハムが脱出したおよそ4千年前後の昔バビロンには通貨の仕組みができていてまた、既に銀行の前身の金貸しの仕組みもあった。アブラハムはそういった社会からの脱却をするように紙に促されて行動した】


資本家が中央銀行制度にするの目的:
そして現在では各国にある「中央銀行」によって地球的な連鎖が形成されている。中央銀行はそれぞれ独立して機能しているように見えるが、実際は共通の目的に向かって一緒に機能している。1694 年に黒い貴族のウィリアム・オレンジ公によって設立特許されたイングランド銀行が、蜘蛛の巣の中心にいる蜘蛛の役割を果たしてきており、1930年代からはスイスの国際決済銀行もその役割を果たしている。イングランド銀行のように、各国の中央銀行はジェノバとベネチアの金融一族の子孫によって設立が許可された。更にテンプル騎士団は、ロンドンなどの場所を拠点として活動し、これに深く関与している。
(中略)


通貨による社会制御に一つ:
イルミナティの金融攻撃は、ローンを急増させて好況を作り出した後に、栓を引き抜くのが常套手段である。
(中略)
そこで銀行は、コンピュータ画面の数字以上の何ものでもなかったローンを返済しなかったという理由で、人々の実物の財産を、会社を、家を、土地を、車や財産を奪い取る。
これは何千年にもわたって、特にこの二、三百年において、繰り返されており、その結果、世界の実在する富は、人々から、銀行システムをコントロールするイルミナティ血族に吸い上げられてきた。

【ここでイルミナティという言葉が出た。この言葉に対して一部には「陰謀論的な話であって、そんな幻の組織など無い」と言いたい人もいるだろう。だが、通称イルミナティというのは具体的な組織ではないが、こういったものは実在する。
イルミナティ自体は組織ではなく、思想に基づいたようなゆるい教理のようなものだ。
教理に寄る結びつき。だがその結びつきは強い。なぜなら力の実体と強く関係しているからだ。

 力と聞けば金で代表される社会ということを否定する人はいないだろう。

そんな今の社会では、金をどう守り、どう増やすかという命題に対して、それを多くの者が重要な目的の一つであると見ていることは間違いない。

 こうした中で組織中でも特に企業の経営者は目的は金集めであることははっきりしている。
企業経営者の集団は互いに協力しあって自分のために他社を応援することは充分あり得る。結論を書くならば、イルミナティとは日本語で言えばの一部の財界のことである。

「イルミナティが弱きな経営者たちの互助会(by 山崎淑子氏)」という言葉が大好きである。そしてまたイルミナティ的というのは、企業の利益追求の組織的行動のために何かを犠牲にしても良い
そんな意味と捉えるのがピッタリ填(は)まる。】


政府も制御の対象:
これは国家レベルでも同じである。各国の政府は、利子の不要な独自のマネーを作るのではなく、個人が所有する銀行カルテルからマネーを借りて、国民からの税金によってその元利を支払っている。あなたが払っている税金から、途方もない金額が私人の所有する銀行へのローン返済に直行しているのだ。
本来ならば政府は利子の不要な自前のマネーを作ることができるというのに!


何故そうしないのか?:
銀行と同様に、政府もイルミナティによってコントロールされているからである。
いわゆる「第三世界」や「発展途上国」は、莫大なローンを返済できないために、その土地や資源のコントロールを国際銀行資本に明け渡している。まさにそれが目的でわざと返済不能な状態に陥るように仕組まれているのだ。世界は必ずしも貧困と紛争に悩まされる必要はないのに、イルミナティの全地球支配の計略を成就させるためにそのように操縦されているのである。


   乗 せ ら れ て い る と い う こ と だ !

ある方のコメント:
中央銀行がない国家がこの間アメリカに攻められているような気がしますし、世界的に孤立している国家が多いように感じます。
中央銀行というものに支配されている国家は「まともな国家」、そうでない国家が「ならず者国家」という状況に世論誘導されているこの事実は恐ろしいし、中央銀行絶対という状況になっているというのは驚きでした。 by 匿名希望


貧者よ、知恵を尽くして戦おう!


時事:
2018年05月08日は、2つの出来事が有る。
1つは米のトランプが核拡散防止条約を破棄したことだ。
今の仕組みに不足があるからだそうだ。
確かに現行のままの核拡散防止条約では事態の悪化は防げないのだろう。だが、破棄とは穏やかではない。
そして「今までの条約以上に厳しい決めごとにする」とは、結局のところ「従わないものには我が国が制裁を与える」に等しい。
トランプは反イルミナティであるので、財界の意向を全面強力はしないが、やはりイルミナティの組織の連中からみれば米の大統領職自体が下請け仕事。決して大統領が全て行えるわけではない。
圧力に屈して、今回の政治判断をしていると見て間違いはないだろう。
かといってしかし米は国家としての意向は示した。
おだやか生らぬ方向に1歩踏み出したことには間違いないだろう。

2つ目は直接の関係は証明できない。
だが、奇しくも世界初の核爆弾の災禍を被った広島生まれの中元すず香の率いるBabymetalの米コンサートの初日だ。今頃(記述中)はきっと真っ最中。すず香は友人にも投下日には黙祷を促す程に、強く平和を願っている。それ原爆をが投下した国でコンサート。舞台では笑顔を見せる仕事だ。これにはなんとも、その心中は如何ばかりか…だ。


by 気ままな父さん


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お金の存在は商品の流通で競争原理が働くので効率的だ。

そして上手く儲けられる者はお金を多く得ていいと思う。だが
お金がある人は力がありさらに儲かる仕組みが資本主義。
また自分に有利な政策まですることが出来るようになり、
そしてさらにお金が集まってしまう。

いきなり資本主義に改良オプションを加えるとしたら
さしあたって累進課税と資金課税と定額財政出動である。
塁審は国家間の課税率引き下げ競争を注意しなければならないが(別の議論)
他の税金の税度については大きなくくりの種類として、
残高に課税する仕組みを新設することが必要だ。

さて儲ける人が出て構わない。彼等を邪険にしてはいけない。
それは物やサービスの供給者として効率を追求して社会に貢献したのだから。
彼等の欲望が良い方に働き、社会のためになるベクトル担っている。
結果的に成功した人たちであることが殆どだからだ。
羨ましいと思ってはならない。

ではどうしようか?
稼げない富者は保有資金に課税すれば良い、それだけ税収は多くなる。
ただしモノには課税しない。 (これは別の話にしないと長くなるので解説は省略)。

富者でも富者ではなくても稼げる人には稼がしてやれば良い。
ただし上記以外の残された者、これは稼げない者、これは生存を保証してやれば良い。
稼げないあるいは失業で生計がギリギリなら人は悪いことをしても金を欲しがる。
生存保証の金額を与え富者でなくても幸せには暮らせるようにする。

具体的には、ベーシックインカムの制度を整えて生計を維持してやればよい。
できるだけ国内だけでしか使えないベーシックインカム。
そして金を配る以外ここに国や自治体は関与しないさせない。
生計維持の金を貰ったらまず飢え死にしない程度にはなる。
働きたくないものにはカネを渡すための労働を作ってやる必要はない。
遊んで暮らさせれば良い。

どうせAIが進めば金を得させるためだけの労働とか通勤させたりさせるだけでも無駄だ。
そんな実質無駄を減らすためにも重さゼロ長さゼロのお金という数字を一定量配布する。
それが良いだろう、これが最も実質コストが減らせる手段なのだから。

なお気になる人がいる財政に関しては全然問題ない。
お金はそもそも血と汗の産物ではなく人間が考えた宗教のようなもの。
全員が信じればそれが使えてお金と呼ぶ。元来コストはかからないただの数字。

創る手段は「政府が毎年これ作るからね」でOK。(方法は省略)
税収第一主義に陥っている人は面食らうだろうが、目を覚ます必要が有るだろうね。

なおこの理解はともかく、配ってたらそれは経済を潤わし、
流通や消費は増え産業は活性化し税制変更しなくても税収は累進的に増えてしまう。
そして配った分に近づくようにして自動的にバランスが取れてしまう。
財務省が省益(良い経歴で勲章欲しい)を追い求めるために
財務省内では、税率上げ賛成の遺伝子がプライマリーバランス教という宗教を作り上げ
今盛んに布教している。マスゴミや一部経解説論者が宣伝隊となって練り歩く。
布教によって不況は加速するって訳だ。
~~~~~~~~~~〜〜〜

べシックインカムで毎月10万円を配布すると年間120万円だ。
日本国民のみ1億2千万人に均等配布ならば144兆円の配布になる。
これは大きいようだが実はあまり大きくはない。

歳出で見ると
本予算100兆円から比較すると大きいようだが、
財務省が握る特別会計は重複分入れれば250兆円で重複除いても150兆円。
つまり本予算と合わせ250兆円はすでに配っている。
そのうち144兆円は国民に配るようにした金額は
財務省が一手に采配していた額とほぼ同じです。
だからといって差し換えては駄目だ。出す金額が減っては意味はない。
ソックリ載っけるのだ。250兆円ではなく320兆円を配る。
計算は年金を解消するから少し少ない。(詳しくは省略)

もちろん医療などは別に用意する必要があるが、さしあたり今と同じで問題はない。
もし本予算と特殊法人予算を変えずに144兆円配るとどうなるか?
いまや50%近い無預金世帯が消費しないとしても約70兆円のGDP
が量的な拡大をさせる。

そして市中には開始一年後には70兆円の余剰資金が貯まる計算ですが、
其の翌年の144兆円と合わせると 214兆円の市中の余剰資金となる。
この半分の消費アップは107兆円のGDPの向上。
いまはざっくり500兆円のGDPが600兆円になる。
2年で20%年率で10%の経済成長だ。これ普通の中心国の経済成長。

そうしたら日本経済は好景気になり国民は大喜び。
この推測は間違いない。
いま通貨不足の纏足経済によるデフレに慣れてしまっていただけ。
かと言ってバブルっぽい事にもならない。
毎月10万あるからと言って銀座の土地を買う人はいるだろうか?
あの頃はそれが出来た。億単位を借りることが出来たから。
でもBIは違う。手元の現金が増えるだけだ。よっぽど地道だろう?

さて、消費者には良いが、このままでよいだろうか? 生産者は?
いま良い物が不当に安すぎる変な経済になっている。
これが是正されるだろう。
生産者は現在付加価値の有る良い物を作っても定額ヒント価格差がない。
だから良い物を作る意欲が萎えてしまっている。
デフレがどれだけ生産者に良い物を作ろうと言う商品開発者達にガッカリ感
を与えてきたか理解できるだろうか?
生産に関わる人ならよくわかるだろう。

歳入に関して
なお200兆円余ったからと言ってバブルとはならない。
なぜなら市中に国企業個人が持つ資産は3500兆円程度あるから。
もちろんそれは現金ではないが、余裕無しさんは消費を促す。
3500兆円の内に200兆円が増えるだけ。
なおバブルの時日本の資産価値は10000兆円(1京円)になったと言われている。
それが民主党政権頃に株安で3000兆円まで下がった。
7000兆円の財産の縮小した訳だ。

物価は通貨量と直接関係はない。
それは2000兆円から1京円になったとき物価がどれだけ上がったか?
毎年3%が最高で、1985〜1995(平均1.5%程度)

また1京円から3000兆円に落ちた時、物価は70%下がったか?
(1995〜2,015年)

下ってない。そういうことだ。
市中にBIで配っても現金通貨の割合が多少多くても、
財産全体としてはそれほど多いとは言えない。

最近アベノなんとかで株が上がったがそれは根拠なんて無い、いや無くて良かった。
私は安倍政権の経済政策を全然評価していない。ただしムードは良くなったのは事実だ。

景気は気からと言う。だが違う。條件が必要だ。
それは消費に見合うカネがなければならないと言うこと。
消費を多くしたくても消費者の財布が底をついているえば消費は長続き出来ない。
どんなに良い商品をつくろうが、手元にお金がなければ買えない。
これアタリマエ。

アベノなんとか無くても良かったが(理論長いので省略)
7千のダウから2万円超えるとざっくり5〜600兆円増えた。
BIで144兆円より株高のほうがよっぽど財産の増加金額としては大きい。

ところが市中物価はどうだ? 特にコアコア消費物価は0%前後をウロウロ。
黒田日銀総裁の2%目標なんて世界の笑いもの。
だが金融の日銀はやることはやっていて出来ることはもう無い。
日銀も銀行の端くれ、金融の王ではある。
だが「客が借りに来なければ貸せない」そんな存在。
私忠に過音がないから消費が伸びない。
ハイパワーエンジンに超小型燃料ポンプをつけた如く燃料ガス欠で力が出ない。
さてマイナス金利なんて他にやることがないってこと。
だからやることはやっている。しかしもう手はない。

それよりゼロとかマイナス金利は銀行にとってやる気を無くすには充分だ。
銀行の廃業が加速するだろう。もう統廃合ではごまかせない。
機能を果たさなくなる自体を心配したほうが良い。
企業が借りる手段としての銀行が無くなってしまうのだから。

ここまで翌国民は我慢しているものだ。
本当にデフレの歪が極まってきた。
もう財政出動しか経済政策は残って無いのに。

徴税:
先に配ってからカネは回収する。これが経済の始め。
さらに言えば、ここ数年税金全て徴税休むでもいいかもしれない。
それぐらいしないと過去の杵柄は取り戻せないほど経営資産もシャッター商店街。
国民全体が緊縮に慣れてしまった。
気慰めに、人口が減るんだからしょうがないと、つ部焼きながら。
 ↑ これって日本だけで言われている特殊な常識だからね。
人口と経済は全く関係ないことが世界的に証明されている。

最後に一言

  こんな日本と日本人と日本政府、もうホント、嘆かわしい!!


by 気ままな父さん

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まずは、グラフ

百文は一見にしかず。(ことわざは「百聞」)

長い文章より見れば一発!


解説:
 自然の人口減ならばこのような微分不能的な不連続関数にはならないはずである。
理由を考えるとその原因は未だにわからない。地震の直接の死者は2万人である。震災の影響で適齢期出産が抑制されたためか経済のデフレ深化なのか精神的なものであるとかs色々可能性も考えられるが、東北はそもそも人口密度は低いし、高齢者が多いので出産が抑制されたについては大きな影響は考えにくい。放射能の影響も新聞テレビ報道全てで政府に忖度しているのか報道や公表がないのと医療機関の発表を抑制している行政令で情報がないので決定的なことは言えない。これは全日本の集計なので、これがあの震災の直接的衝撃は大きいとは思えない。また経済的な影響なのであれば、昨年来の政府が言うデフレ脱却が本当ならばこの人工の一貫して下げ続けていることを説明しづらい。












以下は2015年12月までのグラフ
このブログではこの時点から東日本大震災の影響で人口減に履くsyが掛かったと発表していた。今回の人口減が其の推測通りだったことを証明するものである。




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日本語は素晴らしい。

まず漢字は支那から渡ってきて一文字で意味を持つ文字である。
漢字は一文字でアルファベットの単語に相当するが、
A−Zは特徴的な形が無いため読まないと分からず、速読には不適だ。
漢字が其の点で優れている。

日本語の文章ほど速読に適した言葉を他に知らない。
主としての漢字は支那大陸でも使われているが、
そこでの漢文は全てが漢字なので特徴を見い出すことは難しい。

しかし日本語文は小さくて添え書きような「ひらがな」に囲まれている。
これで意味有る文字「漢字」が浮かび上がる。だから速読に有利だ。

漢字の欠点は、幼少から学ばないと書けない。
非漢字圏の人が大人になってから努力しても殆ど出来ないのは書くこと。
其の難しい漢字を書くことの障壁は大幅に減じた。それはITの発達だ。
入力時に平仮名(あるいはローマ字)を打てば書く時間を省ける。

さて平仮名は音と字が一対一の関係。
当り前のようだがA−Zでは、一文字づつ状況によって読みが異なる。
だから後を見ないと発音が出来ない。
漫画の効果音表記は世界の子供が直ぐ読めるようになるほど簡単。

さてカタカナは、バッファ。
意味がわからず輸入した言葉を保留しておく表記文字。
カタカナがあるとそこは舶来の何かとして受取っておける。
他に日本語に対応しない時はそのまま置かれる。
支那で使われる漢字にはカタカナに相当する保留言葉がない。
だから翻訳してから読みもそれなりに近い漢字を探して充てる。
それから漢文としてとり込む。
以下はその支那漢文での笑える例:
微軟=マイクロソフト。
マイクロは微細なことでその「微」とソフトは軟らかいから「軟」と合体。
できれば読みも近い言葉にしたかったそうだが、出来ないものは
仕方がない。単語を発明するまで漢文として輸入できない。
A−Zそのままけけばいいのにとおもうが。

そしてローマ字。
これはA−Z表記をそのまま使うが、これも日本語。
これには私感は特に無い。でも用意しておいただけけでも良かった。

そして忘れてはいけないのがルビである。
どんな難しい漢字でもルビがあれば、小学生でも平仮名さえ読めれば発音できる。

最近はITの都合上なかなか組み込むことは難しいようだが
これは絶対必要なことだと思う。

以上は機能についてだった。

武田鉄矢の三枚おろし( https://www.youtube.com/watch?v=nunyxUdhBxs )
で聞いたがなんと、昔、呉とか漢や唐の時代の支那大陸で話されていた漢字の読み
は現代の日本では音読みがそうだという。
北京や上海で話されている現代中国語は、モンゴル帝国が支配した時の支配者たちの
北方の言葉の影響を受けて変貌してしまったと言う。
ところが、そういった支那の古語の読みが現代日本語の音読みとなって残った。
漢字の読みの歴史遺産てとこですかね。


小学校の時は、国語だとか歴史だとか嫌悪感あって、
国語の作文の時間に名前以外一文字も書かなかった。
それを勲章の如くに思っていた自分が今じゃこんなして書いてる。
下手だけどまいっか。で、30年前からワープロ。便利ねぇ。
今じゃ名前と住所以外まともに書けない自分を誇ってる。w
だけどな、こうしてダラダラ書いている自分を発見して、
なんだか変な感じである。



感想や雑感そして多少の主張を交えての雑記でした。 by 気ままな父さん


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2018年01月06日: 支那中共の海警局船4隻が尖閣周辺の日本領海に相次いで侵入した。
昨年12月30日以来、今年初めて。1隻は機関砲搭載!

要は支那中共の侵略の一端であってじわじわ占領の機会を狙っている。
対策としては、日本政府はまず
・第一に断固として世界に向けてその蛮行を批判する声明を出す必要がある。
・第二に警備する船を派遣し威嚇をする。
 領海内に入った者に対しては威嚇を無視するなら攻撃を加える。

法整備の云々ではなくその攻撃に関しては国際法上何の問題もない。
憲法とは何の関係もないのだが排除する実力行動を行なうべきである。
そうすれば支那人は来ない。彼らの性格を知らない日本政府の判断は間違い続けている。

ここまでは、常識人としてしっておくべき事柄ですが、
私感として、これは嬉しいことだと思います。

支那人のアメーバのような侵略いや滲出は後々良い事に繋がると考えられます。
汚いバイキンの詰まった液体状のアメーバの様な生命体を想像してください。
そのアメーバは脳味噌がなく、ただ自分の養分になる餌を求めて欲望の限りの行動をする。
習近平取り巻く支那中共政府は賢そうで居て実は支那人気質そのもの。
綺麗な水、太平洋への出口、大きな経済、を持つ日本をあわよくば手に入れたいと欲する。
そんなアメーバ行動に出ている訳ですが、これが私は嬉しいことをしてくれるなと思う。

できればもっと過激に分かりやすく動いて欲しい。
そうすれば平和呆けで惰眠を貪っていた愚衆である日本の民衆が目を覚ます。
日本人の覚醒を促してくれるわけです。覚醒した日本人は恐ろしい。
外敵からの防御ということに対して迅速な対処を政府に要求しだすでしょう。
そうすれば安倍政権にとっても法整備、時に改憲については動きやすくなります。

近い将来、お願わくば今年中に改憲が行われる事を望みます。
目標としての改憲について憲法9条の2項が3項を付け足すとか削れとかいろいろあう。
けれども細かいことは置いといて、そこはまずは「改憲すること」が大事。
可能性は高まっている。 頑張れ日本、そして目覚めよ日本人

by 気ままな父さん


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海外を渡って、所謂イルミナティ(気弱な金持ちの互助会)と対峙している世界を見た。
その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
ですが、普通の人には結構驚いてくれるかもしれませんね。
パッと目には陰謀論じゃないとみられることもある内容です。
すべて体験済のことがベースです。フィクションを書くつもりgはありません。
ま、そんな感じでオリジナルな分析で好きなこと書き込んでます。
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その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
ですが、普通の人には結構驚いてくれるかもしれませんね。
パッと目には陰謀論じゃないとみられることもある内容です。
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