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{提言}
トランプ政権が支那中共(中国)に実力行使 ほぼ全面戦争 日本は米に付け!


・状況:
米中(米支)関係は、武力以外の全面対決状態
すでに新冷戦に突入している。


・今後の予想:
武力衝突が起きてない全面戦争で、ソ連と同じ末路を辿るだろう。


・関係の事件:
最近、支那中共のスパイが逮捕された。
トランプ政権が実力行使した。


・当事者:
トランプ大統領はケンカ上手と言える。
武力衝突は起きていないだけの「殆ど全面戦争」
トランプ大統領は負けるケンカはしない。
負けないケンカしかやらない。
貿易戦争だけの場合、アメリカは負けない。
支那の輸入は米の三倍以上あり、関税合戦なら、支那は途中で挫折する。
トランプは史上空前のケンカ上手なアメリカ大統領と言われるだろう。


・対する支那指導者:
今の指導者は習近平。支那人。大陸系にありがちな性格。
根拠はなくてもプライドを持つ性格。
個人的な性格は知らないが、全体がそうであれば、
そうせざるを得ない事情があるだろう。
実よりも外見、初見の人には実力より見た目を重視する。
実力はなくても張り合おうとする。ここが支那人の最大の弱点であることを、
本人も支那人も分かっていないのだろう。


・波及:
日本も他人事ではない。
支那中共に日本の弱点を封じて置かなければならない。
弱い所それは日本にはスパイ優遇だ。スパイ天国。
トランプが日本にハイテク輸出禁止令を出すこともありうる。


「一帯一路」ならぬ、「全帯退路」:
無要のインフラを支那の借金で作られ金融を握られるこの手法、
経済を金融から手中に治める。
沖縄の観光客漬けの話も笑えない問題。
だが、最近は、この一帯一路の思想、バレてしまった。
もう名称を差し替えて、「全帯退路」と呼んだ方が良い位だ。


日本への提案:
この支那の策略「一帯一路」に日本は協力してはならない。
行えば世界の流れに逆らうことになる。
パキスタンのような親支那(中国)まで態度を再検討しているのに、
日本が助け船を出すというのは外務省の発想。
明治から永らえた古い省庁(元勲の遺産)が日本のガンの根っこだ。
これを「政治」が如何に抑えるかで将来が決まる。
支那はアメリカにやられて困っているから、日本に摺り寄ってきた。
こういうときに支那に助け船を出すのが馬鹿な日本外交の伝統。
また愚かな行動を繰り返すのだろう。


好機?!:
いまこそチャンスだと外務省は言うが、チャンスの意味が違う。
外務省自体とその役人官吏の省益が得られるチャンスじゃない。
日米同盟の本当の意味を使わないといけない。
産業スパイの問題も含めて中国の態度におかしなところが山積。
少なくともアメリカは国際法に基づいて捜査しようとしている。
そんなアメリカにやりすぎを注意しつつ、助け船を出すなど、
うっかり不用意どころではなく、意図した負の遺産を
日本に齎すだろう。



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自分の頭を使え(1)

 <中学生でも分かるように努力しています>  
ある国があって 国(お上)と民間(国民と企業)がいるとする。 しかし、まだお金が存在しないとする。では、どうなるのか。何か起きるか? 

<その1>
・国が公共事業をしたいと思ってもお金がない。
 ー>公共事業は出来ない。
・企業は誰かを雇いたい。でもお金がない。
 ->誰も雇えない。
・個人は、どこかで働きたい。
 ->NPO以外は雇ってもらえるところがない。
    雇い主にお金がないから。
<その1終わり>

 いくら意欲がある個人がいても、いい発明品持つ企業があってもどんな真面目な官僚と政治かが居てもどうにもならない。皆にお金が入らない。どんなに努力しても汗を書いても便利になるハイテク技術を考えても、絶対受けるアニメ書いても、「通貨が無い」なら、こうなってしまう。

 農家は汗して作った作物を自家消費して余る。それを売りに行く市場がないのだ。
だから捨てるしかない。漁師も自分の食べるものを得たら休む。獲り過ぎてもお金と交換できる市場がなければお金に換えられないからだ。

 馬鹿らしいような前提だが、この部分を良ーく考えてみる必要がある。 
お金がないと何も動かないということをよくよく認識すること、そして頭を使って想像することだ。  

 実際どうなるだろうかと考えるのです。


by 気ままな父さん©

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元記事に対しての反論を書いた。

元記事:
https://ameblo.jp/unemployed-economics/entry-12387003928.html

財務省が喧伝する、いわゆる「国の借金」について、
財務省は、民に対して「いまにも国家全体が破産しそう」
になるかの印象を与えている。

「IMF管理にしろ」と叫ぶものも出てくる始末。
民から【緊縮】を訴えるように仕向けさせている。

財務省はわかって書いている。
それは「国の借金」という「キャッチコピー」だ。

この言葉のうち「国」とは「国家全体」ではない。
日本は国家全体では、累積黒字でさえあるのに。

わかりやすく通貨だけでの説明をする。
通貨で言えば日本は稼いでいるそれも異常に多い。
だから外国からは稼いだ通貨は円を含まない。

なぜなら日本の通貨は外に漏れず
また外国に有る円は日本に戻される。
長期にわたって黒字だからである。

国外から円を得られないから通貨は外貨で受ける。
そしてその外貨を多く保有している。これこそが、
「日本が累積黒字の塊である」証明
でもある。

近年は貿易黒字が連続しているわけではないが、
配当収入を含んだ総合収支は依然として入超
つまり、稼ぎ続けだ。

貿易収支で毎月ほぼ黒字、毎年黒字
総合収支では世界最長黒字記録、
結果として世界一の累積黒字の国、
それが日本である。

結論を言えば、
【ここでの議論『「国の借金はウソ」はウソ』について言えば、それはウソである。】
と私は主張する。

私の反論は以上である。


なお以下はオマケ
追加を述べる。

財務省のキャッチコピー「国の借金」は、
実は「政府の借金」が正しい。

確かに政府に借金はある。それは
ほとんどの個人が持っているものである。

家のローンが有れば、その家庭は借金している。
政府だってそうだ。借金無の人は殆ど居ない。

しかし金銭ではないが家そのものは資産である。
おそらく多少の貯蓄も有るだろう。
資産を全く語らない財務省の主張は、
意図的に煽るための偏った情報提供だ。

但しここで言う主張は財務省は直接云わない。
『省は「国の借金」とは書いていない』と言う。
確かにそうだ。責任回避のアリバイ作りは完璧だ。
マスコミや買収済の政治屋などの応援団
に言わせている。このように財務省は狡猾だ。

財務省の言う「借金」は、資産を考慮していない。
ほんのチョット傾いちゃいるが、
ほぼ釣り合った天秤秤の片方の分銅を指して
その重さを強調しているわけだ。

こんな
言葉のトリックに、我々は騙されちゃいけない
のだ。



by 気ままな父さん

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いよいよ 支那による暴力行為が始まったか!

これが習近平によるものか、あるいは彼が抑えきれなかった輩かわからないが、
警備が手薄になっていた結果である。
なお習近平による爆破を疑うのは何名かが捉えていた付近のビルの狙撃手の写真による。

さあ米支戦争(米中戦争)は貿易の段階だが、いよいよ次の段階へ進むか!



































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『"ならず者国家"とは中央銀行を持たないまともな国!?  by 菊川征司』を基に
私がその他の色の字で書き込みを加えています。



中央銀行の機能しない国々:
同時多発テロ以前において、政府が中央銀行を許可していない国は世界中で9カ国ありました。(引用注:文をちょっと手直ししました)
その国名は、キューバ、北朝鮮、アフガニスタン、イラク、イラン、シリア、スーダン、リビア、パキスタンの9ヶ国です。

【 厳密には中央銀行もそうですが、元々中央銀行は政府の子会社の・ようなものだった(ただし米のFRBは異なる)。
 政府と中央銀行の間に国際金融資本家の経営する民間銀行を挿入していない国々と考える。日本で日本銀行(以後:日銀)は戦前は完全な政府の子会社だった。

 しかし戦後の日銀は国債発行に際して入札という形で実質的に民間に販路を解放した、いやさせられたわけだ。これは占領軍の指示だった。

 イスラム系はユダヤ教の分派。「金利自体が悪である」との宗教での縛りがある。
そのため西側のような中央銀行がない。

 その点では日本と違うが、日本では宗教的な縛りが無かった。
だからので西側のような銀行が作らてはいたが、政府と日銀はほぼ一体であった。
その点で国際金融資本家にとっては日本の進行システムには突け入る隙が無かった。
「日本では中銀は作られたが中銀が無いに等しく見えた」という部分が国際金融資本家にとっては目の上のたん瘤(こぶ)だったのだろうと言う考えによる】


ならずもの国家指定:
奇しくも、第2期のクリントン政権でアメリカの歴史上最初の女性国務長官になったマデリーン・オルブライトが、1997年4月28日に議会での演説のなかで、"ならず者国家"と呼んで非難した国々と一致するのです。

【FRBが成立して最初の邪魔者はキューバだった。そして東回りに覇権を伸ばして行った最初の邪魔者は日本だった。だから他のいいわけはともかく日本の銀行システムの政府と日銀の間にに民間銀行を差し込むことに成功した。これが55年続き】


言いがかりの開始:
2001年の同時多発テロ後、ブッシュが使ったことで一躍時の言葉になった"ならず者国家"ですが、クリントンの時代にすでに使われていたのです。
事件直後にブッシュの呼んだ"ならず者国家"は6ヶ国に減っていましたが、それは上記9ヶ国からアフガニスタン、イラク、パキスタンが抜けていたからなのです。


東から占領:
でもアフガニスタンでは2002年に、イラクでは2003年に中央銀行が設立されました。
2001年のブッシュの演説の時点ですでに、この2つの国に中央銀行の設立が既定の事実となっていたことが推測できます。


例外国:
パキスタンにおける中央銀行の有無は確認できなかったのですが、まだ設立されていないように思います。というのはこの国は常に政局が不安定で、現(2008年6月30日出版)ムシャラフ政権もいつ倒されるか(つい先日引退状態へ)わからない状態でした。
パキスタンを"ならず者国家"リストからはずしたのは、同時多発テロに関連してムシャラフの助けを必要としていました。あのときパキスタンを"ならず者国家" の一員として名前をあげると、民衆が怒ってムシャラフ政権がひっくり返される恐れがあったからなのです。


引用:
菊川征司 闇の世界金融の超不都合な真実
第3章 国際金融資本家達の究極目標は通貨による世界統一支配 p118-120 より


理屈:
無から作り出した金に利子を払わないと"ならず者"です! そういうことです。
これが、まさにオカルト・ブラックマジックの正体。
「借りたお金」を返しなさい!増税が必要です!


銀行の行動:
去年よりバンクーバーで、口うるさいカナダ人グループが銀行カルテルを相手に「何もないところからマネーを作り出している」ことが違法であるとして集団訴訟を起こしている。


自己保存:
もちろん、システムはあらゆる手段を尽くしてこの息が止まるような欺瞞が暴露されることをつぶしにかかっている。その一例として、この裁判を審理しているのはニコル・ガーソンという裁判官であるが、彼は最高裁判事となる前は、弁護側の銀行の一つであるTDカナダ信託の主席法律顧問をしていた。これは歴史に残るとてつもない利害紛争である。


マネーと司法:
犯罪学者で法的訴訟の専門家を自認するジョン・ルイーズ・デンプシーは、カナダの人々のためにこの訴訟を起こしたが、彼とその仲間が暴露しようとしていることは、地球上の全ての男女・子供に、そして、あらゆる人々の生活に関係することである。銀行システムは人々の行動をコントロールするとともに、とんでもない地球規模の詐欺を通じ、我々の住む場所、生態系の破壊活動に資金を注入している。


マネーによる貧困:
私は十年以上も「何もないところからマネーを作り出す」ペテンのことを本や講演で述べてきた。銀行システムによって操られ、支配され、餓死さえしている60億人が、僅かな人を除き、その仕組みをまったく理解していないという「容認社会」の現状を知ることは悲しいことだ。

(中略)

銀行の歴史的敬意:
テンプル騎士団の秘密結社ネットワークは、12~13世紀に近代的銀行システムの基盤を作ったとき、債権・債務(貸借)システムを採用した。そしてこれは、同時期に、同じ詐欺を採用し、ベネチアを活動拠点としていた黒い貴族と呼ばれるイルミナティのグループとつながっていた。

【更に古くはアブラハムが脱出したおよそ4千年前後の昔バビロンには通貨の仕組みができていてまた、既に銀行の前身の金貸しの仕組みもあった。アブラハムはそういった社会からの脱却をするように紙に促されて行動した】


資本家が中央銀行制度にするの目的:
そして現在では各国にある「中央銀行」によって地球的な連鎖が形成されている。中央銀行はそれぞれ独立して機能しているように見えるが、実際は共通の目的に向かって一緒に機能している。1694 年に黒い貴族のウィリアム・オレンジ公によって設立特許されたイングランド銀行が、蜘蛛の巣の中心にいる蜘蛛の役割を果たしてきており、1930年代からはスイスの国際決済銀行もその役割を果たしている。イングランド銀行のように、各国の中央銀行はジェノバとベネチアの金融一族の子孫によって設立が許可された。更にテンプル騎士団は、ロンドンなどの場所を拠点として活動し、これに深く関与している。
(中略)


通貨による社会制御に一つ:
イルミナティの金融攻撃は、ローンを急増させて好況を作り出した後に、栓を引き抜くのが常套手段である。
(中略)
そこで銀行は、コンピュータ画面の数字以上の何ものでもなかったローンを返済しなかったという理由で、人々の実物の財産を、会社を、家を、土地を、車や財産を奪い取る。
これは何千年にもわたって、特にこの二、三百年において、繰り返されており、その結果、世界の実在する富は、人々から、銀行システムをコントロールするイルミナティ血族に吸い上げられてきた。

【ここでイルミナティという言葉が出た。この言葉に対して一部には「陰謀論的な話であって、そんな幻の組織など無い」と言いたい人もいるだろう。だが、通称イルミナティというのは具体的な組織ではないが、こういったものは実在する。
イルミナティ自体は組織ではなく、思想に基づいたようなゆるい教理のようなものだ。
教理に寄る結びつき。だがその結びつきは強い。なぜなら力の実体と強く関係しているからだ。

 力と聞けば金で代表される社会ということを否定する人はいないだろう。

そんな今の社会では、金をどう守り、どう増やすかという命題に対して、それを多くの者が重要な目的の一つであると見ていることは間違いない。

 こうした中で組織中でも特に企業の経営者は目的は金集めであることははっきりしている。
企業経営者の集団は互いに協力しあって自分のために他社を応援することは充分あり得る。結論を書くならば、イルミナティとは日本語で言えばの一部の財界のことである。

「イルミナティが弱きな経営者たちの互助会(by 山崎淑子氏)」という言葉が大好きである。そしてまたイルミナティ的というのは、企業の利益追求の組織的行動のために何かを犠牲にしても良い
そんな意味と捉えるのがピッタリ填(は)まる。】


政府も制御の対象:
これは国家レベルでも同じである。各国の政府は、利子の不要な独自のマネーを作るのではなく、個人が所有する銀行カルテルからマネーを借りて、国民からの税金によってその元利を支払っている。あなたが払っている税金から、途方もない金額が私人の所有する銀行へのローン返済に直行しているのだ。
本来ならば政府は利子の不要な自前のマネーを作ることができるというのに!


何故そうしないのか?:
銀行と同様に、政府もイルミナティによってコントロールされているからである。
いわゆる「第三世界」や「発展途上国」は、莫大なローンを返済できないために、その土地や資源のコントロールを国際銀行資本に明け渡している。まさにそれが目的でわざと返済不能な状態に陥るように仕組まれているのだ。世界は必ずしも貧困と紛争に悩まされる必要はないのに、イルミナティの全地球支配の計略を成就させるためにそのように操縦されているのである。


   乗 せ ら れ て い る と い う こ と だ !

ある方のコメント:
中央銀行がない国家がこの間アメリカに攻められているような気がしますし、世界的に孤立している国家が多いように感じます。
中央銀行というものに支配されている国家は「まともな国家」、そうでない国家が「ならず者国家」という状況に世論誘導されているこの事実は恐ろしいし、中央銀行絶対という状況になっているというのは驚きでした。 by 匿名希望


貧者よ、知恵を尽くして戦おう!


時事:
2018年05月08日は、2つの出来事が有る。
1つは米のトランプが核拡散防止条約を破棄したことだ。
今の仕組みに不足があるからだそうだ。
確かに現行のままの核拡散防止条約では事態の悪化は防げないのだろう。だが、破棄とは穏やかではない。
そして「今までの条約以上に厳しい決めごとにする」とは、結局のところ「従わないものには我が国が制裁を与える」に等しい。
トランプは反イルミナティであるので、財界の意向を全面強力はしないが、やはりイルミナティの組織の連中からみれば米の大統領職自体が下請け仕事。決して大統領が全て行えるわけではない。
圧力に屈して、今回の政治判断をしていると見て間違いはないだろう。
かといってしかし米は国家としての意向は示した。
おだやか生らぬ方向に1歩踏み出したことには間違いないだろう。

2つ目は直接の関係は証明できない。
だが、奇しくも世界初の核爆弾の災禍を被った広島生まれの中元すず香の率いるBabymetalの米コンサートの初日だ。今頃(記述中)はきっと真っ最中。すず香は友人にも投下日には黙祷を促す程に、強く平和を願っている。それ原爆をが投下した国でコンサート。舞台では笑顔を見せる仕事だ。これにはなんとも、その心中は如何ばかりか…だ。


by 気ままな父さん


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HN:
気ままな父さん
年齢:
62
性別:
男性
誕生日:
1956/10/12
職業:
フリーター
趣味:
預言 つぶやき 経済統計 数学
自己紹介:
海外を渡って、所謂イルミナティ(気弱な金持ちの互助会)と対峙している世界を見た。
その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
ですが、普通の人には結構驚いてくれるかもしれませんね。
パッと目には陰謀論じゃないとみられることもある内容です。
すべて体験済のことがベースです。フィクションを書くつもりgはありません。
ま、そんな感じでオリジナルな分析で好きなこと書き込んでます。
IX お魚のマークです  I l o v e j e s u s
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海外を渡って、所謂イルミナティ(気弱な金持ちの互助会)と対峙している世界を見た。
その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
ですが、普通の人には結構驚いてくれるかもしれませんね。
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