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引用
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8月1日。イスラエルがシリアを核攻撃した。巨大なキノコ雲が高空まで立ち昇った。前日、米国政府は退避命令を出していた。南ウラルに集結していたロシア・中国連合軍が動き始めた。中東は全面戦争=第三次世界大戦の瀬戸際にある。 → http://grnba.com/iiyama/index.html#st08052


コメント:
初期のガンマ線と光が出ていないようなので原爆ではないと思うが、それでも相当大きな爆発であることは間違いない。

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石原伸晃がフクイチを間違ってサティアン
 
石原伸晃議員が先日のTV番組の中で福島第一原子力発電所を第一サティアンと言ったとか。
サティアン、か懐かしい名前である。 ここしばらくは使ったことがない言葉だった。
サティアンと言えば、オウム真理教の本部基地の建物の番号名として知られる。
サリンなど兵器用毒物を作っていた工場名をそう呼んでいた。
だからサティアンと言う人がいたら、オウムと関係しているのではないかと直感的にイメージされる。
間違った言葉をを取り上げて、ある人物をイメージダウン戦略をする人々はいるものである。
特に反石原はそれを使うだろう。しかし根拠も何もない理屈で考えればナンセンスである。
その程度に思っていた。
 
 昨日上海にいる会員の日本人社長とSkypeした。
彼はアメリカに10年以上いてあちらにも詳しい。デモ状況とかの話になった。
 
私:「石原が尖閣で民衆煽って困っているよ」で始まった石原慎太郎一族の話。
「石原伸晃だけでなく石原元都知事のこともあるけど。」
私:「なにその話?」 
 
彼は続ける。
「サティアンは何年前の話?」
私:「17年位前かな?」
「そう。石原慎太郎はいつ国会議員をやめた?」
私「さあ・・・」
「オウムのガサ入れ決定の何日か前。ただし実行した日付は1月ぐらい後だったかな。」
私:「ということは、オウム真理教と石原慎太郎の間で何か関係があるとでも?」
「献金どころか隠れ幹部だったんですよ」  
私:「え? うそー」
「だから息子もサティアンとはいつも使っていた言葉なんでうっかり出たんですよ。」
私:「しかし証拠がない」
「オウムが隠し持っていたロシア製のヘリコプターは何か知っている?」
私:「それが何か?」
「普通のヘリじゃない。武装攻撃用ヘリ。あんなもの一般人じゃ買えても輸入通関できるわけがない」
私:「そう言われてみれば武器輸入になる」
「許可を出させたのは石原慎太郎なんですよ」
私:「ええっ?、ということは、慎太郎がやめたのは、「やーめた」って飽きちゃったからではなく・・・」
「そう。その点をバラされる嫌で、あるいは知っている誰かが彼を脅かして辞職させた」
私:「そういえば議員25周年記念式典で辞職宣言!をした。びっくりだった。その前まではやる気満々だったのに」
「総理候補でもあったでしょ?、ここに理由があるんですよ。誰って今はチョット言えないけど」
私:「他の総理候補者とか?」
「おしい。関係しているけど、おしい。」
私:「89年頃まで運輸大臣やってたんじゃなかったっけ? それで入れられたのかな」
「そう聞いている」
----------------------
 
・気ままな父さん:
そういえば辞職後じっとしていたな。その後都知事になったが伸晃だけ国会議員のまま。
どっちかというとアメポチになったなと思っていたが。この件が絡んでいると言えるのかな。
「石原家=オウム隠れ幹部」の過去を知っている誰かによって、タマに伸晃の頭を押さえる。
これは推測だが、自民党の老害の連中はなんでいつまでも居座っているかというと人の弱みを握っている
連中なのかなと思えてきた。そうならそのことを知っていて、脅しのために使っているのではないかと
考えたりもできるだろう。
今回の石原伸晃総裁選挙で、つまり石原氏を叩きたい連中は、そのことをおそらく知っているのではないか。
だから傍から見ると大したことでない様に見える「言い間違い」をチクチクしている。
中身を言わずからかい半分で、でも知っているからね真実をと脅しつけているのではないか。
 
政治は何が真実かよくわからない面倒なゲーム場だな。だがバカにしていられない。
そこで決まり作られた法律によって国民が束縛を享けるのだから。
 
私は誰がどういったは好かない。議案法案の中身で議員は選びたい。
だがたまには誰はダメとする必要がある。今回は石原伸晃には総裁になってほしくはないと思う。
 
以上 気ままな父さん  昔 慎太郎に票入れたよ (後悔)
 

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人口とGDPが同期しているとか新しいトンデモ理論がまことしやかに流されている。
なにやら消費する人口が増えればその分全体の経済が増えるというわけだ。
一見直感的に正しいように見える。
 
GDP = 一人あたりGDP X 人口  だ。人口が減れば比例して減るし、増えれば増える。
だから「一人あたりGDP」が一定なら正しい。
だが「一人あたりGDP」が変動するのは多くの要因がある。
 
アジアで言えば、戦争の荒廃後、たまたま人口とGDPが増えたといえないか?
日本で言えば昭和20年戦争直後に実質GDPは最低が最小になった時だ。
 
人口が増えたから経済成長が起きたともいえるのだろうか。
そしてGDPが増えたから人口も増えたとも言えないだろうか。
 
もし経済発展がなければ、世界から富の輸送が遅れたとか、
生活が苦しかったら人口は順調に増えたであろうか?

それに急激に増えた時期と日本のGDPは本当の同期しているか? 似ているようにも見えるが。
日本の傾向は全てと言えないのではないだろうか?
 
すこし検証して視る資料を提供しよう。
ということで選んだのがハンガリー
第2次大戦からは遠く、内戦はあまりなかった国で人口が今も安定して減っている国を選んでみた。
これをみて人口とGDPの関連を考えてみたらどうだろうか?
 

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FRB(アメリカ連邦準備銀行)について
 
ジェンジャミンフルフォード氏がビデオで激昂した口調でしきりに叫んでいる。
その内容はこうだ。
--------------------------------
・FRBはもうすぐ破産する
・FRBが4月20日に破産する
・ロスチャイルドが借金地獄
・その債務合計271兆ドル
・容をもっと詳しくしたものを、「NewsU.S.」というサイトが4月16日午後11時53分、掲載している。
・米国FRBが破産寸前
---------------------------------
引用以上。

これに関して私は疑問が多くある。
1:FRBが誰に借りているのか?
2:その債権者は、どの通貨で貸しているのか
3:そもそもNOTEは債権だが事実上の通貨であるドルの発行権を持つFRBが倒産することはないだろう
4:仮にそういうことがあっても混乱を防ぐため米国政府が救済処置をするだろう。
5:4月29日現在破産した言う報道はない。
私の分析だとこのベンジャミンの情報は板垣氏の情報共々根拠が無いものと考えられる。

そもそもお金はお金でしかなく単なる数字である。
この世界が始まった時から存在するものではない。
人類が交換手段が必要になった頃から便利な発明品である。

ただし、その数字を増やしても減らしても実物物品の量とは次元の違う事柄であり、物品は増減しない。
また万が一、誰かに貸してその相手がいるならその人も連鎖倒産するのであろう。それはだれ?
あるいはどうというとこはない金額なので被害を受けないとしたらその存在は超巨大な者であるそれは一体だ?
ロスチャイルをに金を貸して自分はどうということはない資本家などあるか?
FRBは私企業としてもロスチャイルドではなうく、ロックフェラーのものではないか?
通貨発行権を持たない資本家はどんなに大きくても通貨発行権を持つ中央銀行と太刀打ちが出来るのか?
全くもって「あほらしい」と言わざるをえない。
ベンジャミンの今までの栄光は大したものだが、陰謀好きの私でもさすがにこれは承服しかねる。
 
さて私が問題にするのは、ベンジャミンがいつもと違うことだ。
体調が悪いのか、頭が病んでいるのかいずれにしろいつもと違う。
と言っても彼と直接の面識はないが、会った人からの情報では随分違和感があると。
 
もし違和感があるとすればそれは何なのか?
明らかにおかしなことを自分でしているなら仕方がない。
頭がおかしくなったとしたら、今後彼のことを信じるに値しないことが一つの対処法である。
信用に値しない情報分析かとしてである。 だが待てよ、
 
明らかにおかしなことを言わされたとしたらどうだろうか?
家族の拉致とか誘拐そのような犯罪に巻き込まれていて言わされているならどうなんだろうか?
 
私はこの最後の推測を最も可能性があると見ている。 
  
妄想は無いものである。だが陰謀は陰謀として存在するものもある。
ただしそれが普通の人には見えず証明もできないからだ。傍証だけで科学的な証明はできない。
限りなく黒に近い灰色がせいぜいだろう。
だが見えないこと証明できないことと有無は別の次元だ。
 
私も海外でイルミナティに利用されて逃げた回った者の一人だ。
幸い逃げ切って利用価値なしと担ったから良かったものの、そういった組織がスパイ大作戦のよ
うに動きまわっているのをこの目で見た経験から、小説や映画より希なりと知っている。
 
ベンジャミン・フルフォードは何度も狙われていたし、本人を痛めつけるともはや有名すぎて
仮に命を奪えば陰謀と戦った勲章が永遠に与えられてしまう。
悪い勢力は、面倒は増やしたくない。順当な考えでは彼の名声を地に落とさせる方法を選ぶだろう。
 
ということで、私は
彼の周りの人に悪い影響を及ぼすなにかが彼自身が評判を落とすようなことをさせているとみる。
 
だから心ある人は「彼が今回言わされたこと」を真に受けてはならない。そう思う。
 
こんな馬鹿なことを言う人ではないと皆知っているし。
  
今回恥をかいたとしても彼の今後の言動を無視したり彼自身を見捨ててはならない。
注目し続けることが肝心かとおもう。
  
この私の論は、持ち上げ過ぎと見えるかもしれない。ただし私は彼の講演者でもなんでもない。
ただ陰謀の活動家に追われたものとしてある種の同志の情を感じるから弁護のようなことを書いている
のかもしれない。 2012年4月30日
 

 

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FRB(アメリカ連邦準備銀行)について
 
ジェンジャミンフルフォード氏がビデオで激昂した口調でしきりに叫んでいる。
その内容はこうだ。
--------------------------------
・FRBはもうすぐ破産する
・FRBが4月20日に破産する
・ロスチャイルドが借金地獄
・その債務合計271兆ドル
・容をもっと詳しくしたものを、「NewsU.S.」というサイトが4月16日午後11時53分、掲載している。
・米国FRBが破産寸前
---------------------------------
引用以上。

これに関して私は疑問が多くある。
1:FRBが誰に借りているのか?
2:その債権者は、どの通貨で貸しているのか
3:そもそもNOTEは債権だが事実上の通貨であるドルの発行権を持つFRBが倒産することはないだろう
4:仮にそういうことがあっても混乱を防ぐため米国政府が救済処置をするだろう。
5:4月29日現在破産した言う報道はない。
私の分析だとこのベンジャミンの情報は板垣氏の情報共々根拠が無いものと考えられる。

そもそもお金はお金でしかなく単なる数字である。
この世界が始まった時から存在するものではない。
人類が交換手段が必要になった頃から便利な発明品である。

ただし、その数字を増やしても減らしても実物物品の量とは次元の違う事柄であり、物品は増減しない。
また万が一、誰かに貸してその相手がいるならその人も連鎖倒産するのであろう。それはだれ?
あるいはどうというとこはない金額なので被害を受けないとしたらその存在は超巨大な者であるそれは一体だ?
ロスチャイルをに金を貸して自分はどうということはない資本家などあるか?
FRBは私企業としてもロスチャイルドではなうく、ロックフェラーのものではないか?
通貨発行権を持たない資本家はどんなに大きくても通貨発行権を持つ中央銀行と太刀打ちが出来るのか?
全くもって「あほらしい」と言わざるをえない。
ベンジャミンの今までの栄光は大したものだが、陰謀好きの私でもさすがにこれは承服しかねる。
 
さて私が問題にするのは、ベンジャミンがいつもと違うことだ。
体調が悪いのか、頭が病んでいるのかいずれにしろいつもと違う。
と言っても彼と直接の面識はないが、会った人からの情報では随分違和感があると。
 
もし違和感があるとすればそれは何なのか?
明らかにおかしなことを自分でしているなら仕方がない。
頭がおかしくなったとしたら、今後彼のことを信じるに値しないことが一つの対処法である。
信用に値しない情報分析かとしてである。 だが待てよ、
 
明らかにおかしなことを言わされたとしたらどうだろうか?
家族の拉致とか誘拐そのような犯罪に巻き込まれていて言わされているならどうなんだろうか?
 
私はこの最後の推測を最も可能性があると見ている。 
  
妄想は無いものである。だが陰謀は陰謀として存在するものもある。
ただしそれが普通の人には見えず証明もできないからだ。傍証だけで科学的な証明はできない。
限りなく黒に近い灰色がせいぜいだろう。
だが見えないこと証明できないことと有無は別の次元だ。
 
私も海外でイルミナティに利用されて逃げた回った者の一人だ。
幸い逃げ切って利用価値なしと担ったから良かったものの、そういった組織がスパイ大作戦のよ
うに動きまわっているのをこの目で見た経験から、小説や映画より希なりと知っている。
 
ベンジャミン・フルフォードは何度も狙われていたし、本人を痛めつけるともはや有名すぎて
仮に命を奪えば陰謀と戦った勲章が永遠に与えられてしまう。
悪い勢力は、面倒は増やしたくない。順当な考えでは彼の名声を地に落とさせる方法を選ぶだろう。
 
ということで、私は
彼の周りの人に悪い影響を及ぼすなにかが彼自身が評判を落とすようなことをさせているとみる。
 
だから心ある人は「彼が今回言わされたこと」を真に受けてはならない。そう思う。
 
こんな馬鹿なことを言う人ではないと皆知っているし。
  
今回恥をかいたとしても彼の今後の言動を無視したり彼自身を見捨ててはならない。
注目し続けることが肝心かとおもう。
  
この私の論は、持ち上げ過ぎと見えるかもしれない。ただし私は彼の講演者でもなんでもない。
ただ陰謀の活動家に追われたものとしてある種の同志の情を感じるから弁護のようなことを書いている
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私は何者?
HN:
気ままな父さん
年齢:
62
性別:
男性
誕生日:
1956/10/12
職業:
フリーター
趣味:
預言 つぶやき 経済統計 数学
自己紹介:
海外を渡って、所謂イルミナティ(気弱な金持ちの互助会)と対峙している世界を見た。
その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
ですが、普通の人には結構驚いてくれるかもしれませんね。
パッと目には陰謀論じゃないとみられることもある内容です。
すべて体験済のことがベースです。フィクションを書くつもりgはありません。
ま、そんな感じでオリジナルな分析で好きなこと書き込んでます。
IX お魚のマークです  I l o v e j e s u s
Skype=basic_income
プロフィール
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その中に飛び込んだ経験から、陰謀論的な書き込みに見えるかもしれないけれどもが、
体験したもののとか確信したものを積み立てた結果を書いています。
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